Monthly Archives: April 2014

我々は面白い

我らGokennya Creativeは面白い.

何がどう面白いって?
それは巧く表現できない.

…と言っては元も子もないが、我々にお会いしてくださる方々は皆、口をそろえて

「君たちは面白いね」

とおっしゃってくださる.

“面白い” の具体的な意味はなんだろう.

それはfunでもあったり、interestingだったり、はたまたstrangeだったりするのかもしれない.

表現はどうあれ、やっぱり一つ確かなことは言える.

我々は面白いのだ. そう確信している.

この面白さをもっと多くの方々に体感して頂きたい.
もっと、もっと、多くの人たちと関わり合って、
面白さを広めてゆきたいと思っている.

実現には時間を要するだろう.
根回しも必要だろう.

今は、種まきの段階. 顔を売る時期.

もっと、外の世界を見知って、つながりを創って、それを維持できるよう尽力したいものです.


Tagged

根拠は?証拠は?

企業が主催する薬の勉強会もいいかもしれないけれど、
目的は「うちの薬買ってください!」なんだよね.
それは商業活動としては否定しない.

ただ、いち医療従事者としてニュートラルな立場から、
薬の勉強をすることも大事なんじゃないかと.

つまり、
「この薬で結局患者や国にとってメリットが生まれたのか」
(あえてやや曖昧に表現してます)

という証拠・根拠を探して、吟味することも蔑ろにしちゃあかんのだろうなと.

根拠、言い換えれば文献. ペーパー.

それを自在に探して吟味して、他職種と協議してこれからの治療戦略を考えられるような土壌を育みたいものです.

アホ面で弁当食べながら質問もしないような輩にはなりたくないものです.

根拠は、根拠はどこだ、どこにある…


思考の整理

良質な医療チームの創造には患者の参画も含めた他職種間のコミュニケーションが必須のように思える.

新しいことに挑戦するには一人、もしくは信頼できる仲間との会談・協議・議論など熟考するための時間がどうしても必要なはず.
そういう時間を確保できる場所で働くのも、今後例えば起業を視野に入れればアリなのかもしれない.

かも、しれない.
あくまで例えば、例えばの話.

さて、どこからどう計画を立てようか…


Tagged